お菓子な世界~この世は鏡の世界。
臨床心理士資格を持ちながら占い師としても活動している
占い系カウンセラー 奏 ーKANADEーです!
心理カウンセリングの仕事も占いの仕事も中々面白いものです。
僕からしたら仕事という感覚は薄いかもしれません。
遊び?とは違うかもしれないけど
けど探求の味わいに近い物かもしれません。
好きなこと
少なくとも僕は占いカウンセリングをすることが好きであることに間違いありません。
「好きなことをする」ということは本来素晴らしいことであるはずですが、どこか「甘えている」「いけないことをしている」雰囲気も少し感じられてしまいます。
ましてや趣味ならまだしも、仕事は厳しく辛いもので好きなことをしていてはいけないという価値観が人々の心の中にはあるかもしれません。

好きなことばかりして生きていけると思うなこの大バカ者がぁぁ
人が生きる上で辛いことややりたくないことは
避けては通れないものかもしれないけど、、
好きなことをたくさんする人生でありたいというのが僕の願いでもあります。
お菓子な世界
人々が好きなことをして、かつ互いを愛し合う世界を僕は「お菓子な世界」と呼んでいます。
僕の理想です。

僕はお菓子が大好き
僕はお菓子が大好きで、お菓子をみんなでシェアして食べるの雰囲気も大好きなのです。
そのときに感じる幸せな雰囲気を「お菓子な世界」と呼んでいるのです。
「好きなことをする」ときに感じるエネルギーのようなものがあるのだとしたら、そのエネルギーが「お菓子な世界」を作るのかなぁと妄想したりします。
おかしな世界、、
だけど、世の中はよくわからないことや納得できないことがたくさんあって、
ダメな方の「おかしな世界」になっている部分もあるような、、
そんなときこそ、自分自身にとっての「好きなこと」を大切にして、みんなの「好きなこと」をシェアしていくことが大切なのかなぁと考えたりしているのです。
世の中のおかしな部分については、生きていると簡単に見つけることが出来るでしょう。
自分とは違う価値観の人はたくさんいます。
もしかすると相手からすると自分が「おかしい人」になっているかもしれないのが面白いところですが。
占い系カウンセラーの僕は占いカウンセリングを通して、「自分自身のおかしい部分(違和感)」に気づいてもらうことを大切にしています。
【自分の精神世界(心の状態)が外側の世界を造りだしている】
という前提に立つと。
自分の心の中の違和感に気づくことが大切なはずです。
しかし、自分のことは距離が近すぎて中々わからないものです。
なのでまずは外側の世界のおかしな部分に気づくことが人の自然な反応です。
そこで少し視点を変えて、まるで鏡のように外側の世界は自分の心の世界を映しているのでは?という発想を持ってみるのです。

鏡が汚れているのではなく、自分の顔が、、
という感じで。
まずは外側の世界のおかしな部分に気づく。
そしてその違和感を媒介にして自分の心の世界を覗いてみる。
マルセイユタロット、ホロスコープ、キネシオロジー、心理学、、
僕が扱う技術は全てそのために使われています♪
気になった方はぜひお越しください♪
